2012年 2月 23日(木曜日)
法光山・最勝院 「最勝御守」について
その昔・・・
女性が愛する男性への貞操の証として、あるいは二世を契った夫婦の誓いの言葉として、櫛や簪、煙管、三味線など日用身の回り品に「五大力」と書いて恋のおまじないとしました。
また、手紙の封じ目に「五大力」または「五大力菩薩」と書くことがはやりました。請菩薩の力で結んだものは容易にその封印が解けぬというまじないだったのです。さらには盗難除け、火伏せなどに効験があります。
願いごとはひとつだけです。ひとつの願いにたいして「最も勝れた御守」です。 購入された御守は必ずご自身でお持ちください。魔よけにもなります。
ご購入ご希望の方は直接お電話ください。
TEL: 047-422-5261

- 小木札 3000円
- 中木札(お守り付き)5000円
- お守り 各 500円
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